ナオッカニュースまとめ

笑える話題やニュースなど、生活系まとめブログです。話題のニュース、ネタ、浮気、不倫、恋愛、悩みなどをまとめています。

    世界

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    air-show-694807_640


    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/02/07(水)16:29:24 ID:???
    ◎記事元ソース名/韓国空軍アクロバット機から出火 シンガポールのエアショー

     【シンガポール=吉村英輝】シンガポールのチャンギ国際空港で6日午後1時(日本時間同2時)半ごろ、
    離陸中の韓国空軍機から出火した。空港は一部閉鎖され、多くの旅客機などに遅延などの影響が出た。

     出火したのは、開催中のアジア最大の航空ショー「シンガポール・エアショー2018」に参加中だった、
    韓国空軍アクロバットチーム「ブラック・イーグルス」の練習機T-50で、1人乗り。

     (略)…旅客が撮影したとみられる動画は、他の練習機に続いて、デモンストレーション飛行のため離陸しようとした事故機が、
    滑走路をそれて火を噴き黒煙を上げ、消防車が駆けつける様子を記録している。
    消火後の機体の映像は、草原の上で消化剤がかかり、上下が逆さまになっている。

    産経web/2018.2.6 20:52
    http://www.sankei.com/world/news/180206/wor1802060046-n1.html
    https://i.imgur.com/c795ntS.jpg

    【【事故】韓国空軍アクロバット機、離陸前に上下逆になり出火 [H30/2/7]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    united-nations-1184119_640


    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/02/07(水)10:12:38 ID:???
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国統一部は6日、平昌冬季五輪(9日開幕)に合わせて五輪開催地である韓国北東部の江原道・江陵とソウルで
    公演する北朝鮮の芸術団を乗せ、東海岸の墨湖港(江原道東海市)に6日午後到着する予定の貨客船「万景峰92」について、
    食事や燃料、電気などを提供する予定だと明らかにした。

    同部の当局者はこの日、記者団に対し「2002年の釜山アジア大会などの前例に準じて(万景峰92に)便宜を
    提供する予定だ」と述べた。

    (略)…当局者は、この船に公演を行う三池淵管弦楽団の玄松月(ヒョン・ソンウォル)団長率いる同楽団員114人と
    支援スタッフが乗船していると伝えた。

    芸術団の到着以降の日程については「現地で簡単な歓迎行事がある」とし、「(その後に)通常はリハーサルが
    予定されているが、細かいことは到着してから南北の連絡官の接触を通じて決めていく考えだ」と述べた。
    また、万景峰92の帰還日程については「まだ確定しておらず、協議中」だとした。

    万景峰92の韓国入港は、北朝鮮船舶の韓国海域航行を禁じる5・24措置(2010年3月の海軍哨戒艦撃沈事件を
    受け韓国が同年5月24日に実施した北朝鮮に対する制裁措置)に反するが、韓国政府は平昌五輪を成功させるために
    例外措置を取ることにした。

    この当局者は万景峰92が米国の独自制裁には該当しないと強調し、「米国側と協議し、制裁対象に当たらないことを
    再確認した」と述べた。

    北朝鮮芸術団の公演で南北が共演する可能性については「共演は時間的に難しい状況だ」とする一方、
    「南北が合同で行えるプログラムがあるか協議する余地があるとみている」と述べた。

    2018/02/06 12:28
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2018/02/06/0900000000AJP20180206002500882.HTML

    【【韓国が国連決議違反】 韓国政府「万景峰号に食事や燃料、電気を提供」[H30/2/7]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    tanker-1242111_640


    1: ■忍法帖【Lv=17,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/02/07(水)15:14:20 ID:???
    --------
    《本文要約》

    海上保安庁の情報発信は、紙媒体だから…情報が行き渡らなかったww
    --------

    《一部抜粋》

     国内の情報が少ないことから、「国とメディアが何かを隠している」という陰謀論がネットで飛び交っているようですが、
    そうではなさそうです。
    考えてみれば、日本政府には今回の事故の責任がないので、その影響を隠す動機がありません。
    隠しているのではなく、その情報を国民と共有する必要性が組織全体で共有されていないのでしょう
    (それはそれで残念ですが)。外国と連携した事故への対応や航空機での監視など、やるべき事はやっているのに、
    その情報が国民と共有できていないのは、実にもったいない。

     日本ではタイムリーな情報発信ができないのは、役所の構造的な問題もありそうです。
    日本の国の仕組みは、選挙で選ばれた政治家が国の方向性を決めます。政治家が決めた方向に進むように、
    法律と前例に従って行動するのが役人の役目です。新しいことをやろうとおもうと、いろいろな手続きが必要になります。
    前例がない突発的な事象に、柔軟に対応するというのが、日本の官僚組織にとっては構造的に難しいのです。
    なので、こういう事態には、政治がイニシアチブをとって、情報発信を推進すべきと思います。(以下略)


    本文は↓こちらからどうぞ!!
    https://news.yahoo.co.jp/byline/katsukawatoshio/20180207-00081349/

    関連記事
    【もうじき日本の海が死ぬ③】奄美大島「黒い油」、対策会議で対応を協議 沈没タンカー流出?海上保安本部は成分分析 [H30/2/3]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517608459/

    【続報/もうじき日本の海が死ぬ】 とうとう実害が報告される!! [H30/2/2]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517536157/

    【もうじき日本の海が死ぬ】 史上最悪の原油流出」が日本の海域を直撃する予測が英国海洋センターより発令。3ヶ月以内に九州から東北までの全海域が汚染される可能性【動画あり】[H30/1月31]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517350459/

    【続報/東シナ海タンカー事故】 タンカーが日本の排他的経済水域に沈没 油流出の影響は?[H30/1/30]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517266154/

    【事故/中国沖】 タンカーが貨物船と衝突し炎上、32人不明 [H30/1/8]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515378884/

    【【報道しない自由だったタンカー事故】重油流出事故の情報が発信されない理由を海上保安庁の中の人に聞いてみました(勝川俊雄) [H30/2/7]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    rice-2811266_640


    1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2018/02/07(水)21:15:11 ID:tDD
    納豆市場が急拡大 ヘルシー志向の高まりで=韓国

    近年のヘルシー志向の高まりを追い風に、韓国で納豆の販売が急速に伸びている。

    調査会社などによると、2017年の韓国の納豆市場規模は325億ウォン
    (約32億4000万円)ほどと推定され、14年に100億ウォンを
    突破してから3年で300億ウォンの大台に乗った。

    ↓全文を読む場合は以下をクリック↓
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/02/06/2018020600936.html

    朝鮮日報日本語版 聯合ニュース 2018/02/06 11:01

    【【国際/経済】韓国の納豆市場が急拡大 ヘルシー志向の高まりで[18/02/06]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    girl-1828536_640


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/04(日)22:24:13 ID:R1b
    日米ってマクドナルドが多い国らしいが関係あるのか?

    【欧中韓の女←痩せてるイメージ、日米の女←太ってるイメージ】の続きを読む

    このページのトップヘ