ナオッカニュースまとめ

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    マスコミ

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    hanzai_kids_yukai


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/20(火)14:13:38 ID:0mG
    上級国民へのヘイト溜まってんなー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00050000-yom-soci

    【「アルマーニか」銀座の小学生に嫌がらせ相次ぐ】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=16,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/28(日)08:26:07 ID:???
    ◎記事元ソース名/首相平昌出席へ 溝を乗り越える対話を

     安倍晋三首相が来月、韓国で開かれる平昌(ピョンチャン)冬季五輪開会式に参加し、日韓首脳会談を行う意向を表明した。
    両国の間には慰安婦合意に関する溝があるが、率直な意見交換で対立を減らしてほしい。
     韓国政府は今月、二〇一五年暮れに日韓両政府がまとめた従軍慰安婦を巡る合意について、新方針を発表した。

     朴槿恵(パククネ)・前政権が結んだ合意は維持するものの、合意内容を否定するという矛盾が目立つ、理解しにくい内容だった。
    安倍政権は反発して韓国側に抗議、合意の順守を求めてきた。
     こういう状況の中で安倍首相が五輪出席を見送れば、「スポーツに政治対立を持ち込んだ」と批判されるだろう。

     二〇年には東京五輪が控えている。北朝鮮への対応では、韓国との協調が欠かせない。
     さらに日本は、東京での日中韓首脳会談の早期開催を目指しており、今回の訪韓は、開催実現への一助となるはずだ。

     政治は政治として、開会式出席を決めたのは当然といえる。

     昨年日本政府は、韓国南部、釜山の総領事館前に慰安婦少女像が設置されたことに対抗し、駐韓日本大使を約三カ月間帰任させ、
    外交圧力をかけたことがある。
     しかし、少女像移転は実現しなかったことを忘れてはいけない。

     文在寅(ムンジェイン)大統領に直接会って、日本側の考え方を伝えることこそ、問題をこれ以上こじらせないための知恵といえる。
     文大統領は、日韓合意について「全て誤り」「日本が誠意を尽くして謝罪することが完全な解決と考える」と語っている。(略)

     国と国との約束は当然守るべきだが、といって「合意は一ミリも動かさない」(菅義偉(すがよしひで)官房長官)という
    かたくなな姿勢はどうか。

     女性の人権についての問題は、国家間の合意だけでは解決できない精神的な面もある。

     安倍首相は、一五年の日韓合意の中で、慰安婦の女性たちに「日本国の首相として心からおわびと反省」を表明した。
    これを首脳会談の席で再確認してはどうか。(以下略)

    東京新聞/1月25日
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2018012502000171.html

    【【東京新聞】《社説》安倍首相は、(日韓首脳会談の席で)慰安婦の女性たちに「日本国の首相として心からおわびと反省」をすべきだ。[H30/1/28]】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=16,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/26(金)09:57:33 ID:???
    日本の代表的な通信社が1月25日、京大の山中教授について言及した記事で「印象操作ではないか」と批判されて炎上、記事を訂正した。

    山中伸弥所長は京都大iPS細胞研究所の論文で不正があったとして、
    1月22日に記者会見し「所長として非常に強い後悔、反省をしている。心よりおわび申し上げる」と謝罪していた。

    その後、共同通信は1月25日14時ごろ、「山中氏、科学誌創刊に深く関与か 京大、iPS研の論文不正発表」との見出しの報じた。

    当初、共同通信は以下のように報じた。
    --------
    京都大iPS細胞研究所の研究不正で、問題の論文を掲載した米科学誌ステム・セル・リポーツの創刊に、
    当時、国際幹細胞学会の理事長を務めていた山中伸弥・研究所長が深く関わったことが25日、分かった。

    この論文の審査に山中氏は関与していないとみられるが、現在も編集委員の一人となっている。
    一般的に科学誌の論文審査制度に対しては、不正を見抜く仕組みが不十分だとの声もある。
    --------
    学者が科学専門誌の創設に編集員として関わること自体は特段、珍しいことではない。
    専門誌の編集委員は審査員からの審査結果に基づき論文の掲載可否を判断する。

    そして共同通信自身が当初の記事内で研究所のコメントとして紹介しているように
    「科学誌の編集委員は通常、所属する研究機関の論文の審査には関与しない」。

    そのため見出しの「山中氏、科学誌創刊に深く関与か」と「京大、iPS研の論文不正発表」の間には直接の関連性がない。

    まるで山中氏が不正発表に関わっていたと誤解させるような記事の見出しに批判が殺到した。(中略)

    共同通信は1月25日20時45分、訂正などの注釈は付けずに該当記事を「山中所長が給与全額寄付 京大iPS研、論文不正」に差し替えた。

    dialog-news/1月25日
    https://dialog-news.com/2018/01/25/kyou-me/

    関連記事
    >共同通信さん、京大iPS研の論文不正に山中伸弥所長が関わっているかのような記事を公開し非難轟々→しれっとタイトル&内容改変
    https://togetter.com/li/1193209

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 80◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516414971/

    【【炎上】共同通信が炎上、京大の山中教授の記事で「印象操作」との批判 [H30/1/26]】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=16,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/24(水)10:50:56 ID:???
    ◎記事元ソース名/「ポリティカル・コレクトネス」は…

     【越山若水】「ポリティカル・コレクトネス」は1980年代に米国で広まった用語。
    「政治的正当性」と翻訳されるが、要するに人種や性別、宗教などによる差別表現をなくそうとする運動である

    ▼例えば「黒人」を「アフリカン・アメリカン」、「ビジネスマン」を「ビジネスパーソン」に言い換えた。
    日本でも「看護師」「保育士」などが登場した

    ▼ただ行き過ぎると言論の自由を損なうとの意見もあった。
    英国教育界では「失敗」の代わりに「成功の先延ばし」を使うべき―と提案されたが、議論の末に却下された

    (中略)

    ▼世界のメディアが翻訳に困ったほど下品な言葉だ。
    「くそったれ国家」「屋外便所のような国」「ごみの穴」など苦肉の訳語を用いて、トランプ氏の暴言を一斉に批判した

    ▼当然ながら名指しされた国々も大反発。「撤回と謝罪」を求める声明を発表した。
    本人は発言を認めていないが、これまでも失言放言は数え切れない

    ▼トランプ大統領の就任から1年。
    「米国第一」の掛け声の下、偏見に満ちた政策が目に付く。
    一方で自身の報道には「フェイクニュース」と決めつけメディアを攻撃する。「政治的正当性」の欠落が嘆かわしい。

    福井新聞/1月21日
    http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/284300

    【【ポリコレ】 福井新聞 『自身(トランプ大統領)の報道には「フェイクニュース」と決めつけメディアを攻撃する。「政治的正当性」の欠落が嘆かわしい。』[H30/1/24]】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/25(木)08:21:51 ID:TVW
    日本のマスゴミ「相撲!相撲!相撲!相撲!すも~~~う!!!」
    ワイ「」

    【世界「毎日いろんな事起きてるぞ」日本のマスゴミ「相撲!相撲!相撲!相撲!相撲!」】の続きを読む

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