ナオッカニュースまとめ

笑える話題やニュースなど、生活系まとめブログです。話題のニュース、ネタ、浮気、不倫、恋愛、悩みなどをまとめています。

    差別

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    hate_speech


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/01(木)20:05:20 ID:Ddc
    実際に嫌な思いをしてる人がいるから差別って言ってるわけやろ?
    差別とみなす事自体が差別になるっておかしな話ちゃうんか

    【「差別って言う方が差別!」←これって正しいんか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    people-2569234_640


    1: ■忍法帖【Lv=15,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/15(月)17:25:16 ID:???
    編集長2018/1/13

    「差別反対」というのは耳に聞こえのいい言葉です。
    しかし、行き過ぎた反差別活動というものはときに非常識な結果を生み出します。ナショナル・レビューに掲載された
    こちらの記事を読んで、ほとんどの日本人は呆れるのではないかと思いますが(そう信じたいですが)、
    これはアメリカやヨーロッパで現実に起こっている話です。日本でも、行き過ぎた反差別意識がいずれこのような
    議論を巻き起こさないと誰が言い切れるでしょうか。

    ソーシャル・エンジニアリング(人間の心理的な隙や行動のミスにつけ込んで個人が持つ秘密情報を入手する方法)や
    言葉狩りは人間の本性を変えられない。私たちは皆、ある人たちをその他の人たちよりも好きになる。

    USニューズ&ワールド・レポート誌の記事によると、アメリカとヨーロッパの一部の学校で「子供たちが親友を作るという発想自体を
    禁止することを真剣に検討している」そうだ。
    なぜなら、親友を作ることはその他の子供に対する差別であり、子供たちを傷つけるからだ。

    「親友を選ぶという考えは私たちの文化に深く根差しています」と、児童・家族心理学者のバーバラ・グリーンバーグ博士は
    『学校は子供たちが親友を作ることを禁止するべきか?』と題した論文で述べる。
    「とは言うものの、私の考えでは、親友を持つことを禁止する動きにも利点はあります」と彼女は続ける。

    グリーンバーグによると「ミドルスクールの女子生徒が隣の席の子に、前に座っている子と親友だと告げることにより、
    非常に排他的なことが起こっています」

    「自分が親友だと思っていた友達が今や別の子を親友にしたと言っては、私のセラピーオフィスに続々と子供たちが駆け込んでくるのです」と彼女は続ける。

    「親友」を禁止するという案について「やってみればいい」とグリーンバーグは説く。彼女の説明はこうだ;(以下略)

    ソース=http://www.newshonyaku.com/usa/llife/20180113

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/

    【【米国:ポリコレ】子供たちが「親友」を作ることを排他的だとして、学校が禁止を検討 [H30/1/15]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    hair_hage_touchoubu


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/16(火)09:10:23 ID:1Yv
    ワイは悲しいよ

    【ネットでのハゲに対する風当たりは異常】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    smile-2072908_640


    1: ■忍法帖【Lv=15,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/01/14(日)07:02:29 ID:???
    年明けから議論・批判が続く“黒塗り”演出
     大晦日恒例のお笑い特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで大晦日年越しスペシャル!!
    絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』(日本テレビ系)の演出をめぐって、年明けから議論・批判が続いている。

     番組の中で、ダウンタウンの浜田雅功が映画「ビバリーヒルズ・コップ」で刑事役を演じたエディ・マーフィのコスプレをした際、
    顔が黒く塗られていた。これについて、インターネットでは「差別ではないか」とSNSを中心に議論となっている。

     この問題は海外のメディアも報じ、アメリカのニューヨーク・タイムズは電子版で「日本のお笑い芸人がブラックフェイスを使って炎上」
    というタイトルで記事を掲載。
    さらに、イギリスの公共放送BBCも「ブラックフェイスの役者が出演したテレビ番組が怒りを買う」の見出しで報じた。(中略)

     日本テレビは、今月6日の『笑ってはいけない』の完全版スペシャルでも黒塗りシーンをカットすることはなく、
    画面に「浜田がエディ・マーフィ演じる刑事にふん装中」という字幕テロップを入れて放送した。
    『けやきヒルズ』は日本テレビに今回の件が議論になっていることなどについて質問し、次の回答が得られた。

     「ご指摘のシーンについては、ダウンタウンの浜田さんが、あくまで、映画『ビバリーヒルズ・コップ』で
    俳優のエディ・マーフィさんが演じる主人公『アクセル・フォーリー』に扮したもので、差別する意図は一切ありません。
    本件をめぐっては、様々なご意見があることは承知しており、今後の番組作りの参考にさせていただきます」

    (略)…この問題をメディアで初めて報じたハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏は「黒人の肌の色を笑ったと捉えてしまう人がいた」と
    問題点を指摘する。

    『ガキ使』“黒塗り”に日テレ「差別の意図なし」と回答も…ハフポスト編集長「モノマネでも許されない」理由
    ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎氏
     「日本テレビ側に差別の意図はなかったと思う。
    ただ無自覚の差別こそ問題。お笑いというのはタブーに切り込んだり普段言えないことを言ったりして楽しむ文化や、
    ものまねでちょっと小バカにして楽しんだりする。ただ、黒人の方が差別されてきた歴史を考えると、
    お笑いでやるには重過ぎるテーマ。
    先ほどの外国人の方へのインタビューでは、この番組で取り上げた方達だけでなく話を聞いた人全てが、差別問題について
    必ずしっかりと意見を仰っていたと聞いた。それほど黒人への差別問題というのは敏感なもの。
    今回、エディ・マーフィをものまねしている意図はわかるが、黒く塗ったことによって『肌が黒い人をまねた』と
    範囲が広がってしまった。つまり『黒人の肌の色を笑った』と捉えてしまう人がいた。
    それがたとえものまねのつもりだったとしてもそう思われた時点でもう許される問題ではない。」

     小学校・中学校とアメリカの教育を受けてきた竹下氏。歴史については繰り返し教えられてきたという。
    また、逆の立場を仮定し「黒人差別問題は日本だとなじみがないかもしれないが、日本だと例えば原爆に触れるのと同じこと。
    もし被ばく者のものまねがあったとして、お笑い番組だから許してくださいと言われてもさすがに日本人も怒ると思う。
    それに匹敵するようなテーマだと思う」と見解を述べた。(以下略)

    Yahoo!ニュース/1/12(金) 6:04配信 AbemaTIMES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00010000-abema-ent&p=2

    【【黒塗り演出】『ガキ使』“黒塗り”に日テレ「差別の意図なし」と回答も…ハフポスト編集長「モノマネでも許されない」理由 [H30/1/14]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    watercolor-portrait-1049071_640


    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/07(日)12:05:33 ID:Pmw
    白人の方が目細いからあれじゃあ白人の真似をする白人じゃん

    (- -)←白人
    (? ?)←日本人

    【白人が日本人の真似でツリ目ポーズするのっておかしくない?】の続きを読む

    このページのトップヘ